1: @仮面ウニダー ★ 2025/02/24(月) 12:42:56.29 ID:sKww/hSa
「最後まで気をつけないといけないという教訓にしてほしい」
文字通りの死闘だった。
2月23日に行なわれたU-20アジアカップの準々決勝で、U-20韓国代表がウズベキスタンと対戦。
延長戦を含む120分間で3-3と決着がつかず、PK戦を3-1で制してU-20ワールドカップ出場を決めた。
開始2分に献上したPKはGKホン・ソンミンのセーブで阻止したものの、18分に先制を許した韓国は26分に追いつくと、56分に逆転。
その5分後にも加点し、2点リードで終盤を迎える。
このまま逃げ切るかと思われたが、90分に1点を返されると、90+4分にもまさかの失点。土壇場で追いつかれる。
延長戦ではゴールを奪えず、韓国が2人、ウズベキスタンが3人と計5人が失敗したPK戦の末に凱歌をあげた。
この結果を受け、韓国メディアは歓喜。『InterFootball』は「ホン・ソンミンの守備のショーは狂ってる!U-20韓国代表、
3-1から3-3、PK戦で激闘の末にウズベキスタンを破って準決勝進出。大会連続W杯出場へ」と報じた。
また、『Sportal Korea』は「3失点をしたにもかかわらず、英雄はGKだ。
ホン・ソンミンは3失点をしたが、PKだけでなんと3本を防ぎ、韓国勝利の英雄になった」と伝えた。
だが、89分の二枚・・・
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