なでしこJ19歳谷川萌々子、25m級ゴラッソも米国戦出場機会無し…露わにした悔しさ「もっと欠かせない存在に」
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【サッカー】19歳谷川萌々子、25m級ゴラッソも…露わにした“悔しさ”「もっと欠かせない存在に」 米国戦では出場機会なし [ニーニーφ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1740665567/
1: ニーニーφ ★ 2025/02/27(木) 23:12:47.35 ID:I9WXhk5M9.net なでしこジャパン(日本女子代表)は、ニルス・ニールセン新監督を迎え初の活動となった国際大会シービリーブズ・カップを3連勝で初優勝と最高のスタートを切った。第2戦のコロンビア戦で強烈なロングシュートを決めたMF谷川萌々子は「自分の良さを認めてくれ、試合前からどんどんシュートを狙っていいと言ってくれた」というチーム環境にも背中を押されたと話した。
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1: ニーニーφ ★ 2025/02/27(木) 23:12:47.35 ID:I9WXhk5M9.net なでしこジャパン(日本女子代表)は、ニルス・ニールセン新監督を迎え初の活動となった国際大会シービリーブズ・カップを3連勝で初優勝と最高のスタートを切った。第2戦のコロンビア戦で強烈なロングシュートを決めたMF谷川萌々子は「自分の良さを認めてくれ、試合前からどんどんシュートを狙っていいと言ってくれた」というチーム環境にも背中を押されたと話した。
日本は昨年12月に就任したチーム史上初の外国人監督となったニールセン監督の下、初戦のオーストラリア戦に4-0で快勝。積極的にボールを保持していくスタイルで、昨年夏のパリ五輪当時とは違ったアプローチを印象付けた。そしてコロンビアにも4-1で勝利すると、最終戦では開催国でパリ五輪の金メダルチームでもあるアメリカを相手に2-1で競り勝ち、堂々と渡り合ったうえで勝利する最高の形になった。
そのコロンビア戦で前半開始からわずかに18秒、谷川はFW田中美南と協力して相手ボールを奪うと、そのままドリブルで1つ持ち出して左足の強烈シュート。25メートルを超えようか・・・
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