サッカー情報まとめ
1: 名無し@サカサカ10 2018/11/06(火) 17:12:53.46 _USER9
冬の移籍市場で欧州組が“大移動”か。欧州クラブに所属する日本選手たちが出場機会を得られず苦境に立たされるケースが目立っている。
なかでもクラブで構想外とされるスペイン1部ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)とイングランド・プレミアリーグのレスターに所属するFW岡崎慎司(32)は、活躍の場を求めて新天地へ移ることが濃厚だ。
なかでもクラブで構想外とされるスペイン1部ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)とイングランド・プレミアリーグのレスターに所属するFW岡崎慎司(32)は、活躍の場を求めて新天地へ移ることが濃厚だ。
昨季リーグ戦で22試合に出場した柴崎は、ロシアW杯で大活躍。評価が高騰したが、今季は10番を背負いながらも出場機会が激減した。
レアル・マドリードとの開幕戦こそフル出場したものの、先発はこの1試合だけ。4日のウエスカ戦でも出番はなく、リーグ7試合連続不出場と完全な構想外になりつつある。
このままの状況ならば日本代表の選出にも影響が出ることは必至で、今冬の市場で移籍を決断する公算が大きくなっている。
海外でプレーする日本選手と契約する代理人はこう指摘する。「柴崎はスペインにこだわっているようだが、国内(スペイン)で他のクラブに行くのは現実的には厳しい。
イタリアやドイツには関心を持っているクラブがあるので、本人の考え次第ではないか」
柴崎はテクニックを重視するスペインでのプレーを引き続き希望しているとみられるが、同国内の評価は決して高くないのが実情。
イタリアでは今季不振のローマや複数の中堅クラブ、さらにドイツでも具体的なオファーを準備しているクラブがあり、・・・
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