「開催しても問題ないのでは?」代表ウィークの“J1なし”に疑問。サッカー好きアーティストの見解に賛否「ほぼ海外選手だから…」
「色んな議論があった上でこの日程になったのは理解しております」
FC東京の熱狂的サポーターとしても知られるアーティストの土屋礼央さんが3月22日、自身のXを更新。代表ウィークでのJ1リーグ開催なしに疑問を呈した。
バーレーンを2-0で下し、8大会連続のワールドカップ出場を決めた日本代表は、続いて25日にはサウジアラビアと対戦。
森保ジャパンが最終予選の2連戦を戦うなか、その期間、国内サッカーではルヴァンカップ、J2、J3リーグが開催も、J1は行なわれない。
これについて、土屋さんは「#こんな良い天気の週末もったいない」とのハッシュタグとともに、こう見解を示した。
「【爆弾発言】代表ウィークだから、J1リーグ戦がないけど、ほぼ海外選手だから、Jリーグ開催しても問題ないのでは?」
今回、日本代表に招集されたメンバーでJリーグ組は、大迫敬介(広島)、谷晃生(町田)、長友佑都(FC東京)、中山雄太(町田)、高井幸大(川崎)の5人。国内組の少なさに触れ、J1の開催も可能ではないかとの考えを発信した土屋さんは続けて、新たな投稿で補足も。
「観点は興行面で、この気温も快適な週末を稼働させないのは勿体無い。ルヴァ・・・
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