1: @仮面ウニダー ★ 2025/03/30(日) 12:42:51.09 ID:ynM3cPvX
「欧州の最高峰の舞台で活躍する選手たちも含まれる」
新体制で臨んだ3月シリーズは、オーストラリアに敵地で1-5と大敗したものの、続くバーレーン戦はホームで1-0と勝利。
2勝3分け3敗の勝点9で、4位につけている。
そのインドネシア代表が、悲願のワールドカップ初出場に向け、さらなる帰化選手の追加を目論んでいるようだ。
韓国メディア『Xports News』は「狂っている!インドネシアが11人の帰化推進。英国、オランダ、ベルギーでプレーする選手たちだ」
と見出しを打った記事を掲載。「バーレーンを破って史上初のワールドカップ進出の望みを膨らませたインドネシアが、
再び大規模な帰化を推進している」と報じた。
「まるでオランダB代表を超え、1.5代表にまで到達したかのような勢いだ。相手国の監督らは『クラブでもない。Aマッチのたびに
帰化する選手がいる』と猛反発しているが、耳を貸さない」
同メディアは「シン・テヨン監督の疑惑の解任以降、二重国籍選手の帰化が加速している」とし、こう続けている。
「インドネシアのメディア『Bola』は最近、『インドネシア代表は、まだ帰化していない有望な選手の見直しを計画している。
PSSI(インドネシアサッカー協会)は積極的に外国人選手の確保に取り組んでいる。迎え入れる選手は、
欧州の最・・・
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