1: 昆虫図鑑 ★ 2025/04/09(水) 08:31:11.38 ID:VaeeNBAO
かつて「永遠のライバル」と呼んでいた日本さえも韓国サッカーを見下げる雰囲気だ。年齢別代表チームが国際舞台で苦戦する韓国サッカーの最近の状況を例に挙げながら「反面教師」にしなければという話まで出ている。
東京スポーツは8日、インターネット版(東スポWEB)で、「前日(7日)日本サッカー協会(JFA)技術委員会会議で影山雅永委員長(57)が最近の韓国サッカーの状況を話題にした」とし「これまでライバルとしてしのぎを削ってきた韓国のサッカーレベルが落ちている現状を『反面教師』にしていくという趣旨で発言した」と伝えた。
影山委員長が「レベル低下」の事例に挙げたのは、先月開催された韓日大学サッカー定期戦(デンソーカップ)と現在サウジアラビアで開催されているU-17(17歳以下)アジアサッカー連盟(AFC)アジアカップ大会だ。今年のデンソーカップで韓国は日本に0-1で敗れた。これについて影山委員長は「結果は1-0だったが、かなり内容に差があって、韓国の大学の代表はシュートがゼロだった」と指摘した。
また、韓国は5日に行われたU-17アジアカップのグループリーグC組第1戦でインドネシアに0-1で敗れた。韓国は21本のシュートを撃ちながらも得点なく敗れた。影山委員長は「見下すわけではないが、我々もちょっと気を抜いたらそうなる可能性がある」とし「韓国のようにならないようにしていこうという話をした」と強調した。
影山委員長は韓国が国際舞台で不振が続いていること・・・
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