1: 鉄チーズ烏 ★ 2025/04/24(木) 07:09:35.52 ID:xghfH3ty9
4/24(木) 6:54配信 サッカーキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb447c454c9329ba6d813f93b54621a6d2c28c65
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ラ・リーガ第33節が23日に行われ、アラベスとレアル・ソシエダが対戦した。
ここまで32試合を消化したリーグ戦で12勝6分14敗を記録し、勝ち点「42」の9位につけるレアル・ソシエダ。今季序盤から不安定な戦いを続ける同クラブは、チャンピオンズリーグ出場圏内の5位ビジャレアルから10ポイント差をつけられており、直近のラ・リーガでは2試合未勝利の状況となっている。降格圏に沈む18位アラベスと激突する一戦に、日本代表MF久保建英は右のアタッカーとして先発出場。今節は8試合ぶりの得点に期待がかかる。
試合は立ち上がりからこう着状態が続き、互いに目立ったチャンスを作れないまま45分間が終了。前半終了時点で互いに3本ずつのシュートを放ったが、枠内数は両者0本と寂しい数字に。久保は積極的なドリブルで攻撃の糸口を探ったものの、決定機を演出できずにゲームはハーフタイムへ突入した。
すると60分、この試合最初のビッグチャンスが久保に訪れる。レアル・ソシエダのスローインでプレーが再開されると、テンポ良くパスを繋いで右から左に展開。ライン際でパスを受けたセルヒオ・ゴメスがアーリークロスを入れ、こぼれ球に久保が素早く反応する。右サイドから走り込ん・・・
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