ソシエダ、久保建英ら3名が退団を要請か?イマノル監督退任で移籍の可能性
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「退団を正式に要請」ソシエダMF久保建英、指揮官退任で移籍か。現地は今夏に主力3名が退団と報じる【海外の反応】
https://news.yahoo.co.jp/articles/145378bd680cd8ffba630915de40e94eb3f2d6ed
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スペイン・ラ・リーガのレアル・ソシエダは24日、チームを率いるイマノル・アルグアシル監督が今季限りで退任することを発表した。スペインメディア『FICHAJES』は25日に、ソシエダに所属するサッカー日本代表MF久保建英を含む主力選手3名が、今夏の移籍市場で退団するだろうと伝えている。
ソシエダ出身のアルグアシル監督は、18年にトップチームの指揮官に就任。22年には、クラブとして10年ぶりとなるUEFAチャンピオンズリーグ出場を果たすなど、約6年半にわたってチームを指揮した。
22年7月には、レアル・マドリードから久保を獲得。指揮官のもとで成長した久保は、今季公式戦47試合に出場し7ゴール4アシストを記録している。
同メディアは、「イマノルの退団に伴い、ソシエダからの退団を希望した3選手」と題して、次のように述べた。
「ソシエダの監督が退任を発表したことで、ロッカールームでは連鎖反応が起きた。久保建英、マルティン・スビメンディ、ホン・アランブルの3人の主力選手が、今夏にクラブを退団することを正式に要請している。地元出身である指揮官の退任は、ファンだけではなく、監督をチームの成長の重要な柱と考えていた選手たちにも影響を与えた」
そして、「クラブで最も影響力のある選手の・・・
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