サッカー情報まとめ
4月26日に開催されたスコットランドリーグ第34節で、前田大然と旗手怜央を擁する首位のセルティックが、4位のダンディー・ユナイテッドと敵地で対戦。5−0で完勝した結果、4試合を残してリーグ4連覇を達成した。
34試合で27勝を挙げ、勝点84、得点102、失点22。2位の宿敵レンジャーズに大差をつけ、圧倒した。そんなスコットランド最強のチームで、日本代表コンビは主力して大活躍。前田は今冬に古橋亨梧がセルティックからレンヌに移籍したなか、新エースとして今季公式戦33ゴール、旗手も攻撃的なMFとして10ゴールをマークしている。
なお、旗手は川崎フロンターレ時代の2連覇と合わせ、プロデビューから6連覇となった。
https://news.goo.ne.jp/article/soccerdigestweb/sports/soccerdigestweb-172304.html
<スレ主>
・アンジェ前監督が2年以上にわたるJリーグからの補強の原動力だったのは周知の通りだ。でもなぜアンジェとともに日本人の獲得をなぜやめたのか?キョウゴ、前田、旗手をもたらしてくれたリーグにもう一度目を向けるべきだと主張したい。
・アンジェは日本人選手のことを理解していたからな
・いい意見だと思う。合いそうな選手はまだ何人かいるはずだから、是非目を向けてほしい。
・フロントや強化部に創造性がない。アンジェの方がブレンダン(ロジャーズ監督)よりも補強に関して主導権を持ってたと思う。
・証拠は?
・もしかしたらブレンダン(ロジャース監督)はア・・・
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