独代表MFヴィルツ、移籍報道に急展開!マンCに両親と共に訪問!バイエルン有力報道に一転(関連まとめ)
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レヴァークーゼンのドイツ代表MFフロリアン・ヴィルツの去就報道が日々加熱している。これまでドイツ国内ではバイエルン・ミュンヘンへの移籍が有力視されていたが、ここに来て新たな展開を迎えているようだ。
シャビ・アロンソ監督が今季限りで退任することが決定しているレヴァークーゼンでは、すでに退団が発表されているドイツ代表DFヨナタン・ターに続き、多くの主力選手も今夏の移籍が濃厚と見られている。その中で最も注目を集めているのが、レヴァークーゼンで公式戦196試合に出場し57ゴール・65アシストを記録、ドイツ代表でも欠かせない存在へと成長した22歳のヴィルツだ。
ドイツ『ビルト』は先日、そんなヴィルツの獲得レースでバイエルンが主導権を握っていると報道。選手本人もブンデスリーガ残留を希望しており、第一希望はバイエルンだと伝えられていた。またフランスの『スカイ』は、マンチェスター・シティがレヴァークーゼンと条件面で合意し、移籍金は1億ユーロで成立する可能性があると報じていたが、一部メディアはヴィルツ自身が今夏のエティハド・スタジアムへの移籍に確信を持っていないとも伝えていた。
一方、ここに来て、さらに新たな動きが報じられている。『ビルト』は、ヴィルツが代理人を務める両親とともに13日にプライベートジェットでイギリスに渡り、マンチェスター入りしたとスクープ。ヴィルツを現地に招待するにあたって、シティは事前にレヴァークーゼンか・・・
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