鹿島、ACL決勝前夜の勝負飯は「うなぎ」!日本代表の専属シェフ西芳照氏が帯同
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鹿島イレブン、イランで舌鼓!専属シェフが帯同、決戦前夜の“勝負飯”はうなぎ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00000153-spnannex-socc
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銀ダラの西京焼きにチキンケバブ、えびのバジル風味にスパゲティ、ステーキ、ポテト、温野菜。字にするだけでおいしそうなメニューの数々は、鹿島の選手が8日に食べた夕食だ。10日にクラブ主要タイトル20冠目を懸け、イランでペルセポリスとのACL決勝第2戦に臨む鹿島。今回はクラブ史上初めて、日本代表の専属シェフで、昨季は浦和のアジア制覇にも一役買った西芳照氏がアウェーの遠征に帯同した。
米60キログラム
銀ダラ4キログラム
うなぎ10キログラム
さんま20本
サバ10本
塩鮭1本
さわら3キログラム
キムチ3キログラム
豆腐30丁
味噌4キログラム
ドレッシング3種類×1リットル
梅干し10パック
納豆250個
パスタ5キログラム
ふりかけ
のり佃煮
なめたけ
ニンニク醤油漬け
これらは西シェフがイランに持ち込んだ食材。決戦前夜の9日には、日本代表で試合前夜の“勝負飯”として定番となっているうなぎが夕食で振る舞われる。
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