1: ひかり ★ 2025/05/17(土) 15:40:18.39 ID:DV1ka5fF9
5月12日、女性トラブルをめぐり芸能界を引退した中居正広が、代理人弁護士を通じ、フジテレビの第三者委員会による調査報告書に対する反論を発表した。
2024年12月末、元フジテレビの女性アナウンサーAさんとの間に性的トラブルをおこし、今年1月に芸能界を引退した中居。3月に発表された調査報告書で、Aさんは中居から「性暴力」を受けたと認定された。
「しかし中居氏は、複数の弁護士からなる弁護団を立てて反論を開始しました。反論文書によると、中居氏は第三者委員会からのヒアリングを6時間も受けていたにも関わらず、その内容が調査報告書に反映されていないと主張。さらに、女性アナウンサーとの和解の過程で結んだ守秘義務についても、中居氏が解除の提案をしたところ、調査委員会側から『2人の密室で何が行われたかが直接の対象ではない』と回答があったことも明らかにしています。
中居氏の弁護団は調査委員会に対し、すべてのヒアリングの記録およびその他の報告書の開示と、性暴力認定の根拠を明らかにするように求めています」(社会部記者)
ついに第二ラウンドを迎えた中居の性的トラブル。ここからまさかの“逆転”はありうるのだろうか。
「第三者委員会は何も応答しないのではないでしょうか」
と語るのは、サッカー日本代表の伊東純也選手の準強制性交事件で弁護人を務め、著名人の性加害トラブルに詳しい加藤博太郎弁護士だ。
「そもそも・・・
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