サッカー情報まとめ
1: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 00:27:57.63 _USER9
8月10日に開幕したプレミアリーグは7節までを消化。各会場では毎節のように、スペクタクルかつ白熱したバトルが繰り広げられている。
多くのスタープレーヤーに彩られた世界最高峰リーグを支えるのは、スタメンを飾っている11人だけではない。いわゆる“ジョーカー”として起用される控えの選手たちも重要な役割を担っている。
そんな切り札たちの今シーズンの活躍ぶりに焦点を当て、独自のランキングを発表したのは、英サッカー専門サイト『Squawka』だ。
日夜、プレミアリーグを中心に、サッカー界のあらゆる情報を発信しつづけている同メディアは、各選手の寸評をつけ、“ジョーカー”たちをランキング形式でまとめている。
その「我々は彼らがこの企画にふさわしいと考えた」と記された20人の中には、日本人選手の名前も組み込まれている。レスターに所属する岡崎慎司である。
フェルナンド・ジョレンテ(トッテナム)やマノーロ・ガッビアディーニ(サウサンプトン)といったネームバリューのある選手たちを差し置いて、6位に選出された岡崎。
今シーズンのプレミアリーグでは、出場した3試合すべてが途中からで、しかも無得点だが、その存在価値を『Squawka』は、「とても信頼のおける選手」と評している。
「2015年の加入以降、岡崎はレスターにとって非常に信頼できるパフォーマーになれることを証明してきた。32歳という年・・・
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