1: 久太郎 ★ 2025/06/04(水) 14:26:24.22 ID:xb52J6bf9
イタリアサッカー連盟も共犯か
今季を無冠で終え、シモーネ・インザーギ監督の退任が発表されたセリエAのインテル。しかし、衝撃のスキャンダルが浮上した。仏『Footmercato』は、2016年から2019年にかけての財務管理に疑いがあるとし、「カルチョポリ以来の大スキャンダル」と報じた。
今季を無冠で終え、シモーネ・インザーギ監督の退任が発表されたセリエAのインテル。しかし、衝撃のスキャンダルが浮上した。仏『Footmercato』は、2016年から2019年にかけての財務管理に疑いがあるとし、「カルチョポリ以来の大スキャンダル」と報じた。
今季を無冠で終え、シモーネ・インザーギ監督の退任が発表されたセリエAのインテル。しかし、衝撃のスキャンダルが浮上した。仏『Footmercato』は、2016年から2019年にかけての財務管理に疑いがあるとし、「カルチョポリ以来の大スキャンダル」と報じた。
スキャンダルの根拠は、ロンドンのファイナンシャル・アドバイザーが作成した機密報告書によるものだ。この機密文書によれば、インテルが中国の蘇寧グループに買収された2016年から2019年にかけて記録された収益の一部が非常に疑わしいものだという。
蘇寧グループはインテル買収後、「地域スポンサー」ネットワークを構築。2016年からの3シーズンにわたって約3億ユーロの収益を生み出した。この数字は同期間におけるインテルの総収益の27%を占めているという。レポートによると、このうち1億3140万ユーロは蘇寧グループ内のスポンサー契約によるものだが、残りの1億6560万ユーロは「疑わしい」とされる第三者パートナーからのものだったという。これらのパートナーには公開財務情報を一度も公開していないものがあり、つまり幽霊スポンサー・・・
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