1: ネギうどん ★ 2025/06/06(金) 14:05:04.57 ID:/6iOXLuV9
2026年北中米W杯のアジア最終予選第9節が5日に行われ、すでに8大会連続8度目の本大会出場を決めている日本代表が、豪州代表に0-1で敗れて初黒星を喫した。敵地パースに乗り込んだ日本は、MF平河悠(24、ブリストル・シティ)ら代表デビュー3人を含めた経験の浅い選手たちで臨むも攻め切れず、逆に後半終了間際に決勝点を許した。日本が事実上の“Bチーム”で豪州に敗れたことが予選突破の可能性を残しているインドネシアやサウジアラビアに影響を与えた。SNSでは海外のファンからその戦い方へ批判の声が集まった。
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平河をはじめ選手たちは奮闘した。しかし、守りを固める相手を崩せず、アジア最終予選史上で初めてとなる2試合連続の無得点に終わった。目標にW杯優勝を掲げているのであれば、消化試合だから結果は度外視していい、とはならない。
豪州戦の結果を伝えるアジアサッカー連盟(AFC)の公式X(旧ツイッター)には、アジア各国のファンからこんな反応がポストされている。
「事実上『Cレベル』のチームを、まだ意味があり、真剣に臨むべき試合に送り込んだ日本代表監督の傲慢さには驚かされる」
「10日の試合ではインドネシア代表が日本に勝利し、歴史に名を刻むだろう。最終予選突破を決めた日本は、もう真剣になる必要がないからだ」
「日本にはいつもがっかりさせられる」
「日本のおかげで、インドネシアが最終予選突破を逃す結果となっ・・・
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