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英2部チャンピオンシップのバーミンガム・シティが日本代表FW古橋亨梧を獲得したことを発表した。契約は2028年まで。
古橋は? サッカー日本代表の最新市場価値ランキング 1位は70億円超え|2025年最新
2021年夏からセルティックで活躍し、通算85ゴールを挙げていた古橋は、今年1月にレンヌへ完全移籍。しかし、フランスの地では苦しみ、公式戦6試合でノーゴールに終わった。
すると、今夏にはレンヌ退団の可能性が浮上し、バーミンガムへ完全移籍することが決定。クラブは移籍金を明かしていないものの、報道によると1200万ユーロ(約20億円)ほどになる模様だ。古橋は公式SNSを通じて「皆さん、古橋亨梧です。ここに来られてうれしいです」とコメントしている。
なお、バーミンガムはMF岩田智輝も在籍し、昨季は英3部で優勝しチャンピオンシップに復帰。古橋はセルティック時代の同僚とともに新シーズンはチャンピオンシップで戦うこととなる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1daa3c425eb6aff027e2949f83f266b4ce7b1448
・信じられない補強だ!!!!
・もの凄い💙
・バーン💙🤍👊🏻
<イギリス>
・マン・シティも1月に彼を狙ってたんじゃなかった?
・ワオ、たぶんうちのクラブ史上最強の補強の一つだろうな💪🏻セルティック時代は本当・・・
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