サッカー情報まとめ
イングランド古豪が久保建英の獲得を狙っているようだ。
英国メディア『TEAMTALK』は7月7日、「エバートンが元レアル・マドリーのスター選手を狙っていることが確認された」と見出しを打ち、次のように伝えた。
「エバートンは今夏、新たな右ウイングの選手と契約する予定で、TEAMTALKの把握によると、レアル・ソシエダのスター選手、久保建英がデイビッド・モイーズ監督率いるチームのターゲットとして浮上している」
記事によれば、モイーズ監督にとって右ウイングの獲得は最優先事項で、「TEAMTALKの情報筋はこのウインガーへの関心が本物であることを確認している」という。
同メディアは「元レアル・マドリーの選手である24歳の日本代表選手は昨シーズン、公式戦7ゴール・4アシストを記録しており、エバートンにとって大きな補強となるだろう」と報じている。
「ソシエダはクボを3000万ポンド(約59億円)程度と評価しており、エバートンは夏の予算のかなりの部分を、攻撃の右サイドを強化できる適切なプロフィールの選手の獲得に費やすつもりだ」
まだ具体的なオファーなどは出していないようだが、獲得に本腰を入れているようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c0073e7632ba4041caa54b356e3d039f0b8c89b
●どこで彼がそんなこと言ったの?
この「彼」は一次ソースの「The Bobble」。エヴァートン関連で「The Bobble」は(最も信頼できる)ティア1の情報源とされています。 ・・・続きを読む >>