1: ばーど ★ 2025/07/24(木) 12:07:18.92 ID:1EreLX32
バルセロナが今週末に日本で予定していたヴィッセル神戸とのプレシーズンマッチ“中止”を電撃的に発表したなか、韓国のプロモーター企業が声明を伝えた。
バルセロナは7月24日、公式SNSなどを通じて「プロモーターによる重大な契約違反のため、来週日曜日に日本で予定されている試合への参加を中止せざるを得なくなったことを発表する」との声明を発表した。
これにより、7月27日にノエビアスタジアム神戸で開催予定だったヴィッセル神戸とのプレシーズンマッチは、開催3日前にして突如キャンセルとなった。
当初、バルセロナはアジアツアーの一環として日本と韓国を訪問する予定だった。
まずは日本入りして27日に神戸と対戦した後、韓国に移動。7月31日にソウルワールドカップ競技場でFCソウルと、8月4日に大邱(テグ)スタジアムで大邱FCと対戦するスケジュールとなっていた。
神戸戦は「ヴィッセル神戸30周年記念チャリティーマッチ『FRIENDLY MATCH』」として、神戸市、一般社団法人兵庫県サッカー協会、一般社団法人ヴィッセル神戸スポーツクラブ、神戸商工会議所による「ヴィッセル神戸チャリティーマッチ実行委員会」の主催、楽天ヴィッセル神戸株式会社および株式会社ヤスダグループの主管で開催される予定だった。
■「ヤスダグループが10億円を横領した情況発覚」
そんななか、バルセロナが来日中止を電撃発表。声明でも「韓国でのサマ・・・
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