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サッカーのフランス2部リーグ、スタッド・ランスに所属する日本代表MF伊東純也(32)がベルギー1部ゲンクへの復帰に近づいていると、ベルギーメディア「VOTEVALKRANT」電子版などが1日付で報じた。
同メディアなどによると、伊東とゲンクはすでに3年契約で個人合意に達しているといい、「ゲンクはすでに正式なオファーを出し、S・ランスは早く契約をまとめるためにゲンクと話したいようだ」と早期決着の可能性を指摘した。
移籍金は300万ユーロ(約5億1500万円)。S・ランスが2部に降格したため、同メディは「クラブは資金を必要としている。伊東との契約はあと1シーズンしか残っていない」などと記した。
伊東は2019年2月から22年7月までゲンクに在籍していたため、交渉がまとまれば、約3年ぶりの古巣復帰となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f76254ba4c9748ad6b694a9f1c68c5c82cd8dfe
・伊東、伊東、伊東、伊東
・伊東のような選手は、クラブ・ブルッヘのミニョレやヴァナケンみたいに何年にもわたってチームの柱になるタイプだと思う。伊東にはそれが期待できる。
・はっきり言っておくけど、伊東が戻ってくるなら大喜びだわ!当時の彼はファンタスティックな選手だったし、本当にいいやつでもあった。でも今は、やっぱり移籍金の高さが一番のネックになってると思う。うちのビジネスモデルを考えれば、それも理解できる。
Source: NO FOOTY NO LIFE
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