サッカー情報まとめ
2日に行われた欧州各地のリーグ戦で、日本人の得点者が相次いだ。
ベルギー1部では第2節が行われ、ウェステルローのFW坂本一彩が、3―1で勝利したワーレゲム戦で今季初ゴールをマーク。2試合連続で先発し、2―1の後半37分にチーム3点目を決めて勝利を決定づけ、同41分までプレーした。
ヘントでは、ラルビエール戦でMF伊藤敦樹が0―0の後半42分に決勝点となる今季1号を挙げた。
また、オーストリア1部では開幕戦でザルツブルクのMF北野颯太が開始9分にチーム今季1号を記録。6月に加入した20歳は15日のカラバフ(アゼルバイジャン)とのプレシーズンマッチで加入後初ゴールを挙げていたが、これが欧州での公式戦初得点となった
https://news.yahoo.co.jp/articles/b0409616fc5074a0981978efa39fbdfb44c52b1d
【北野颯太のゴール動画】【北野颯太のタッチ集(YOUTUBE)】
<イタリア/日本代表サポ>
・たった9分で…北野颯太はフェノメノ(怪物)だ
<スペイン>
・北野は良さそうに見える。すでにチャンピオンズリーグでも好印象を残してたし、今日は早速RBザルツブルクの先制ゴールを決めた。
<ザルツブルクサポ>
・北野はとても良い感じだった
<オーストリア>
・ザルツブルクは北野のおかげで、グルークの穴をあまり感じずに済みそう
・・・
続きを読む >>