サッカー情報まとめ
1: 久太郎 ★ 2025/09/06(土) 17:55:31.29 ID:YRD4tspr9
メキシコ代表のハビエル・アギーレ監督が日本戦を前に会見に出席し、「CONCACAF(北中米カリブ海連盟)以外の国と戦うのは貴重な機会だ。日本戦はわたしにとって特別な感情になる試合でもある」と語った。「日本とメキシコには身体的な類似点がある」「
「日本の選手は80,90%が欧州でプレーしている。日本はアジアのリーダー」「競争力のあるチーム」とも指摘した。
「日本の選手は80,90%が欧州でプレーしている。日本はアジアのリーダー」「競争力のあるチーム」とも指摘した。
メキシコ出身のアギーレ監督は、ブラジルW杯で指揮を執ったアルベルト・ザッケローニ氏の後任として14年8月に日本代表監督に就任。15年にオーストラリアで行われたアジア杯準々決勝UAE戦で敗退するまで指揮を執ったが、14年末にスペイン検察庁から八百長の疑いで告発され、15年2月に契約解除となった。
日本での通算成績は6勝1分け3敗。初陣だった14年8月のウルグアイ戦(0-2)で黒星スタートとなり、同年10月のブラジル戦ではネイマールに4発を決められ、0-4と大敗するなどなかなか結果が出なかったが、選手自身の発想を引き出す指導で徐々にチームが機能し始め、14年1月のアジア杯グループリーグは3試合連続無失点勝利で決勝トーナメントに進出した。軌道に乗ってきたところでMFアブドゥル・ラフマンを擁するUAEに1-1で迎えた延長PK戦の末に敗れたが、ベースづくりでは成果を示しつつあった。
そんなアギーレ監督はアジア杯UAE戦前日の会見でDF長友佑都と2人で並んで会見に同・・・
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