サッカー情報まとめ
マジョルカのFW浅野拓磨が27日、ラ・リーガ第7節のアラベス戦でチームに今季初勝利をもたらす今季初ゴールを決めた。
先発出場した浅野は0-0の前半37分、縦パスを受けるとMFマルク・ドメネクに預けてゴール前へスプリント。ダイレクトでリターンを貰うワンツーで最終ラインの背後を取り、そのまま冷静にゴールに流し込んだ。ゴール後はお決まりのジャガーポーズで喜びを示した。
浅野は後半22分、ドリブルで右サイドを突破した後に俯くと座り込んで交代を要請。重い足取りでピッチから離れるアクシデントに見舞われた。それでもマジョルカは浅野のゴールを守り抜き、1-0で今季初勝利を手にした。
現地メディア『アス』は「決勝点を決めた。非常に活発に働いた」と称えている。
https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?437767-437767-fl
【浅野拓磨のゴール動画】
ジャガー浅野 待望の今季初ゴール🐆#浅野拓磨 味方との見事なワンツーで
裏に抜け出し、冷静なフィニッシュ🥅
このゴールが決勝弾となり
今季未勝利だったチームを初勝利に導く❤️🔥
🏆ラ・リーガ 第7節#マジョルカ v #アラベスhttps://t.co/Wt6zakVKj6 pic.twitter.com/MtlqfcAeDr
— U-NEXTフ・・・
続きを読む >>