【上田最高や!】日本代表、上田綺世の劇的AT同点ヘッド弾で追い付きパラグアイと2-2ドロー!まとめその1(関連まとめ)
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【サッカー】日本代表、好調の上田綺世が後半ATにチームを救う同点弾! パラグアイと2-2ドロー [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1760098777/
1: 久太郎 ★ 2025/10/10(金) 21:19:37.92 ID:wrNVxUbP9.net 日本代表は10日、キリンチャレンジカップ2025でパラグアイ代表をパナソニックスタジアム吹田に迎えた。
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1: 久太郎 ★ 2025/10/10(金) 21:19:37.92 ID:wrNVxUbP9.net 日本代表は10日、キリンチャレンジカップ2025でパラグアイ代表をパナソニックスタジアム吹田に迎えた。
2026年北中米ワールドカップ(W杯)まで約8カ月となり、準備を進める日本代表。三笘薫、遠藤航、守田英正といった主力が不在となっている今回、森保監督は引き続き3-4-2-1のシステムを採用した。
GKは鈴木彩艶で、最終ラインに瀬古歩夢、渡辺剛、鈴木淳之介を起用。中盤に右から伊東純也、佐野海舟、田中碧、中村敬斗を並べ、前線は1トップの小川航基の後方に堂安律と南野拓実を配した。
序盤からボール保持率を高めた日本代表だが、20分に先制点を許す。ボバディージャの浮き球パスからミゲル・アルミオンに最終ライン裏を突かれると、ワントラップから冷静にゴール右へシュートを決められた。
それでも、日本は26分に同点に追いつく。ペナルティアーク右の手前でボールを受けた小川航基が素早く前を向いて右足を振る。強烈なシュートを枠に飛ばすと、パラグアイGKロベルト・フェルナンデスが何とかパンチング。だが、威力があったた・・・
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