サッカー情報まとめ
▼GK
1 ウーゴ・ソウザ(コリンチャンス)
▼DF
13 パウロ・エンリケ(ヴァスコ・ダ・ガマ)
14 ファブリシオ・ブルーノ(クルゼイロ)
15 ルーカス・ベラウド(パリ・サンジェルマン/フランス)
24 カルロス・アウグスト(インテル/イタリア)
▼MF
5 カゼミーロ(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド)
11 ルーカス・パケタ(ウェストハム/イングランド)
8 ブルーノ・ギマランイス(ニューカッスル/イングランド)
▼FW
19 ルイス・エンヒキ(ゼニト/ロシア)
22 ガブリエウ・マルティネッリ(アーセナル/イングランド)
7 ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリード/スペイン)
アンチェロッティ監督は日本戦に向けた公式会見で「チーム内の競争は重要であり、最初から11人を固定するのではなく、W杯に向けてローテーションをすることが良いソリューション(解決策)になると思う」と発言。「私が信じているのは一つのやり方ではダメだということ。違うシステムを含めた複数のパターンが必要。ブラジルの選手のクオリティはそれを実現できると思う」と語っている。
アンチェロッティ監督の前述の発言を受け、来日中のブラジル人記者は「韓国戦から半数以上を変える可能性があるのではないか」と推察してくれたが、その通りになる模様だ。ブラジル大手メディア『globo』のカエ・モタ記者はカゼミーロ、ブルーノ・ギマランイス、ヴィニシウス・ジュニオールの3名のみを韓国戦から継続し、日本戦では8名を変更する見込みであると伝えている。韓国戦では『4-2-・・・
続きを読む >>