サッカー情報まとめ
1: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 07:31:09.72 _USER9
日本(FIFAランキング50位)の森保一監督(50)が、年内最終戦で全選手を平等に試す。
19日、愛知・豊田市内で今日20日の国際親善試合キルギス(同90位)戦の前日会見に出席し「先発を大幅に入れ替える」と予告。
16日ベネズエラ戦と合わせ、今月招集された全23人に出場の可能性が出てきた。98年以降の国際Aマッチ期間で、海外組を含んだ編成での全員起用が実現すれば初めて。
アジア杯UAE大会(来年1月5日開幕)前、最後の試合が前例のないサバイバルになる。
19日、愛知・豊田市内で今日20日の国際親善試合キルギス(同90位)戦の前日会見に出席し「先発を大幅に入れ替える」と予告。
16日ベネズエラ戦と合わせ、今月招集された全23人に出場の可能性が出てきた。98年以降の国際Aマッチ期間で、海外組を含んだ編成での全員起用が実現すれば初めて。
アジア杯UAE大会(来年1月5日開幕)前、最後の試合が前例のないサバイバルになる。
森保監督が会見の第一声で明言した。「メンバーはベネズエラ戦から大幅に代えて臨みたい。より多くの選手を見たいので」。
最終判断こそ当日になるが、先発11人全員を入れ替える大胆策が浮上した。「攻撃も守備も、もう1セットずつ選手層を厚くしたい。
2チーム分の戦力を持ちたい」とも話し、前回サブだった全員がそのまま先発で試されても不自然ではなくなった。
実現すれば、ワールドカップ(W杯)に初出場した98年以降、海外組も含めたフルの代表で全員が起用される初めてのケースになる。
この20年間で、国際Aマッチ招集メンバーが全員ピッチに立ったのは3回。
まずはジーコ監督で04年2月と05年7月の東アジア杯で“達成”したが、ともに国内組だけの編成だった。3回目は西野監督。
W杯ロシア大会直前の強化試合2戦で23人を全員起・・・
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