1: (御前山) [ニダ] 2025/11/06(木) 22:04:24.43 ● BE:977790669-2BP(2000)
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【独自検証】松本人志「DOWNTOWN+」のビジネスモデルが絶望的な3つの理由…「殿様スタイル」「巨額コスト」「世界展開の壁」
【独自検証】松本人志「DOWNTOWN+」のビジネスモデルが絶望的な3つの理由…「殿様スタイル」「巨額コスト」「世界展開の壁」
松本人志氏の単独生配信で華々しくスタートを切った有料配信サービス「DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)」。月額1,100円という価格設定のもと、黒字化を達成するためには、どれほどの有料会員が必要になるのだろうか。そして、この独自プラットフォームがビジネスとして成立するのか、有料動画配信サービスに関わっていた経験から独自に検証してみる。
黒字化ラインは最低25万人か
サービスの収益構造を考察するには、まず「月間の総コスト」を把握する必要がある。最も大きな支出は、松本氏の出演料を含むコンテンツ制作費と、安定的な生配信と動画視聴を支えるプラットフォーム運営費(サーバー、システム維持、人件費、決済手数料など)だ。
業界トップクラスのタレントを起用し、テレビ番組と遜色のないクオリティの企画を継続的に制作する費用、さらに生配信にも耐えうる高負荷なインフラの維持費を考慮すると、月間の総コストは数億円規模(仮に3億円~5億円程度)に達すると推測される。
この総コストを月額料金1,100円で回収するのに必要な会員数を試算すると、月間コストが3億円の場合は約27.3万人、5億円の場合は約45.5万・・・
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