1 名前:アルテミス@ ★:2018/11/21(水) 16:34:53.59 ID:CAP_USER9.net
日本代表は20日、森保一体制5試合目となる国際親善試合・キルギス戦(豊田スタジアム/19時20分)に挑む。来年1月にUAEで開催されるアジアカップに向けて年内最後の一戦となるなか、DF槙野智章(浦和レッズ)は“サッカー熱”の下火を懸念。「フィギュアスケートに負けないようにね」とサッカーのアピールに燃えている。
16日のベネズエラ戦は1-1のドローに終わり、森保体制の連勝は3でストップ。キルギス戦はアジアカップに向けた最後の親善試合となるなか、槙野は「最後の試合のホイッスルが鳴った時に、観に来ている方たちやピッチでプレーしている選手たちが、本当に気持ち良くこのゲームを終えたい」と必勝を誓った。
ベネズエラ戦の先発はGKにシュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)が起用され、最終ラインに酒井宏樹(マルセイユ)、吉田麻也(サウサンプトン)、冨安健洋(シント=トロイデン)、佐々木翔(サンフレッチェ広島)。2ボランチに遠藤航(シント=トロイデン)と柴崎岳(ヘタフェ)が入り、2列目に中島翔哉(ポルティモネンセ)、南野拓実(ザルツブルク)、堂安律(フローニンゲン)が並び、最前線に大迫勇也(ブレーメン)が入った。
森保監督はベネズエラ戦からメンバーの大幅な変更を示唆しているなか、槙野は「国内最後、アジアカップ前ラストの試合なので、国民の皆さんに対してサッカーの熱、ワールドカップの熱が冷めないように、そのままアジアカップに持っていきたい」と危機感を募らせている。
サッカー熱の下火を気にしている槙野は「フィギュアスケートに負けないようにね」と言及。さらに、フィギュアスケート・グランプリシリーズ第5・・・
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