【動画】鎌田大地が3戦連続弾! 冨安健洋も移籍後初ゴール! STVVの“日本人デュオ”が名門アンデルレヒトを蹴散らす
- By : Sakaneta
- Category : 海外サッカー日本人選手
海外サッカー日本人選手
1: Egg ★ 2018/11/26(月) 07:00:08.01 ID:CAP_USER9
【得点者】
8分 1-0 ベズス(シント=トロイデン)
38分 1-1 サンティニ(アンデルレヒト)
52分 1-2 サンティニ(アンデルレヒト)
62分 2-2 冨安(シント=トロイデン)
66分 3-2 鎌田(シント=トロイデン)
90+3分 4-2 ボリ(シント=トロイデン)
8分 1-0 ベズス(シント=トロイデン)
38分 1-1 サンティニ(アンデルレヒト)
52分 1-2 サンティニ(アンデルレヒト)
62分 2-2 冨安(シント=トロイデン)
66分 3-2 鎌田(シント=トロイデン)
90+3分 4-2 ボリ(シント=トロイデン)
https://www.footballchannel.jp/2018/11/26/post298706/
鎌田は通算ゴール数を9に伸ばす!
現地時間11月25日に実施されたベルギー・リーグ第16節、シント=トロイデン(STVV)対アンデルレヒトの一戦は、4-2でホームのSTVVが勝利した。
試合は、日本のサッカーファンにとってしびれる展開となった。
冨安健洋が3バックの右で、鎌田大地が3トップの左でフル出場したSTVVが先制に成功したのは8分だった。右からのクロスを鎌田が中央で受け、後ろから走り込んだロマン・ベズスがそのまま蹴り込んだ。
その後は、順位でひとつ上回るアンデルレヒトの時間帯になる。38分にヘッドで、52分にはPKによってクロアチア代表のイバン・サンティニが2ゴールを叩き出し、アウェーのアンデルレヒトが逆転に成功。この2点で、サンティニは通算11ゴールとし、得点ランクのトップに立った。
だが、これで試合は・・・
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