1 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/11/30(金) 07:28:04.71 ID:CAP_USER9.net
J1神戸が今オフ、2010年南アフリカW杯得点王の元スペイン代表FWダビド・ビジャ(36)と、C大阪の元日本代表MF山口蛍(28)の獲得に乗り出していることが29日、わかった。
元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)、元ドイツ代表MFルーカス・ポドルスキ(33)らがそろうチームが、さらなる実力者を迎え入れてJリーグ版“銀河系軍団”となる可能性が出てきた。
元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)、元ドイツ代表MFルーカス・ポドルスキ(33)らがそろうチームが、さらなる実力者を迎え入れてJリーグ版“銀河系軍団”となる可能性が出てきた。
イニエスタ獲得で世界に名を知らしめた神戸が、またも衝撃の補強プランを進めていた。
関係者の話を総合すると、神戸はスペイン代表歴代最多の54ゴールを誇り、08年ユーロ、10年南アフリカW杯で得点王に輝いたストライカー・ビジャとも接触していることが判明。
さらにC大阪のキャプテンで、日本屈指の守備力を誇るボランチ・山口に正式オファーを提示していることが分かった。
昨夏にポドルスキ、今夏にイニエスタとビッグネームを迎えた神戸。
ACL出場圏の3位以内を目標に掲げた今季は、イニエスタがJ1初ゴールを挙げた8月11日・磐田戦の勝利で4位に浮上するなど好調を誇った時期もあったが、8月末から5連敗と低迷。
9月にはスペインの名将・リージョ監督(53)を招へいして立て直しを図ったが、戦術が浸透するまでには至らず、最終節を残して11位にとどまっている。
イニエスタは27日に受けた合同インタビューの中で「毎シーズン市場を見て、クラブをより強くしていくために必要な選手の補強というのはやっていくべき」と、補強の必要性を語っていた。
補強ポイントは、チーム最多がMF三田・・・
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