神戸・三木谷オーナーがビジャ獲得の経緯語る「強いだけじゃなく、お客さんを魅了するサッカーを追求していきたい」
- By : Sakaneta
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海外サッカー日本人選手
1: Egg ★ 2018/12/01(土) 19:01:56.45 _USER9
ヴィッセル神戸は1日、ノエビアスタジアム神戸で記者会見を行い、ニューヨーク・シティの元スペイン代表FWダビド・ビジャ(36)が加入することを正式発表した。ビジャは同日、自身のツイッター(@Guaje7Villa)で神戸加入を“フライング”発表。同スタジアムで開催されたJ1第34節・仙台戦に来場し、ハーフタイム中にはサポーターに挨拶を行っていた。
オーナーの三木谷浩史氏とともに会見場に現れたビジャは、会見の前に契約書にサインし、それを手に記念撮影を実施。会見では冒頭で神戸移籍の決め手に関して「自分のキャリアの中で何度もチームの変更をしていく中で、いつも決断に際してそのチームが示してくれている興味だったり、温かく歓迎してくれるかというところを大事なポイントとして今まで見てきました。
このヴィッセル神戸に移籍する決断の中でも、三木谷会長をはじめスタッフの皆さんから見ることができましたし、本当に温かく歓迎してくれたことに感謝を述べたいと思います」と話した。
続けて「このチームにいれることにとても喜んでいます。私としては今までのキャリアでずっとやってきたように、自分の最大限を尽くしてこのクラブを高みに持っていくために頑張りたいと思います」と抱負を語り、「今日チームの試合を見させていただきましたが、すでにチームがやっている高いレベルのプレーに自分がさらに貢献をして、来シーズンに良い形で入っていくことができればなと思っています」と意気込んだ。
また、三木谷氏はビジ・・・
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